sizukiyama.cocolog-nifty.com > 雪の氷ノ山 ’08_03_16

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4:54 夜明け前 R29脇で出発準備中


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5:20 やまめ茶屋入り口が出発点、国道から入ると直ぐに雪道です


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ベテランリーダーは林道に入ると早々にソリに乗ります


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こちら山スキー初体験組は何事?


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ミニ雪崩が起きています


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6:18 今日も好天が望めそうです


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雪を積んだ渓流です


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6:30 羊が滝入り口・ソノ橋で後を待ちます


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少し遅れて何だかさえない表情?


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初体験組みはソリを引っ張っています、が試行錯誤がいい体験になります


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今度は何をしているのですかね~


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壷足歩行が困難になり板に乗って歩きます。引っ張るより大いに楽とのことです


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8:10 ここは夏場の坂の谷コース分岐ですが、冬場コースはもう少し林道を進みます


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今日は山スキー組とスノーシュー組の合同イベントです、さてペースが合うのかな


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登山口を目指し林道をトコトコ行きます


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こんな所にテントを張っている人もいるようです


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8:34 掘割りを抜けたちょっとした広場が坂の谷冬場コース登山口です、ここまで3時間かかっていますが・・・


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8:40 いよいよ登山道に入っていきます


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このコース夏場は藪で登れないとのこと、登山口を示すサインは何もありません


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この冬場コース、スキー下降用にNO.プレートが樹木に掲げられています。ここ下降終点はNO.60


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この当たりは若いブナ林ですが


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クマ棚?


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後方がお好きな お2人さん


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前を行く3人さん、ブナが大木になってきました


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釣り鐘茸、アングルが拙いが


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「あそこがNO.35のプレート、下りる時はここを左手にとるんやで」


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右手は夏場坂の谷コース、スキーで下りるには少し不向きとか


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何を見上げているのですかね~


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ツルアジサイのトライフラワー


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このコースは緩やかな上り、林道を歩いているような雰囲気で、とても1500mの氷ノ山に上っているとは思えない


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緩やかな分、距離はあります。まあ別ルートで上ってスキーで下りるコースといってもいいでしょう


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木立がだんだん少なくなってきます


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ここを上り切って三の丸と思っていましたが


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10:15 ここは手前の肩部、ここで方位を決めて進まないと三の丸を外してしまいます


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三の丸目指してヨーイドン?


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10:20 NO.18通過、三の丸はもう一息のはず、だが近くにみえてなかなか


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こちらは鳥取県若桜方面からのルート


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上ってきたルートを振返ります


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かすかに三の丸の目印、避難小屋のてっぺんが見えています


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10:35 ついに三の丸、避難小屋は半分埋まってます


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続いて直ぐに三の丸展望台です


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目指す氷ノ山頂上です


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氷ノ山頂上まであと2.4kmです、登山口からは3.8km上ってきています。なお登山口までの林道歩きは5kmです


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三の丸を振返ります


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一面雪景色


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三の丸方面を目指すスキーヤー


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あまり右に寄らないように!


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近くに見えてもなかなか届かぬ氷ノ山頂上


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11:20 やっと頂上小屋です


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賑わっていますね~


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鉢伏山方面


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11:50 頂上を後にします、これは別Gのスキーヤー達です


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三の丸方面への稜線です


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先ほどのスキーヤーも帰っていきます


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ツボ足、ワカン、スノーシュー、スキー


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三の丸まであと一息


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皆さん いい顔していますね~


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12:40 下山にかかります、ここから格差が発生です


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スノーシュー組は先行しますが


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スキー組へのコメントはしません!


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余裕ですね~


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猿も木から落ちる。もとい”熊も木から落ちる”だって


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13:30 下りは早いですね~、もうNO.60です


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スキー組に負けないようにと 尻滑りでショートカット


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羊が滝


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林道も滑って下ります


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スノーシュー組は置かれて


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15:15 ヤット!やまめ茶屋が!!


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頂上まで11.2kmとありました、長い~


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15:30 無事帰還、10時間強お疲れさんでした


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