◆沖ノ山スノーハイクpart2・3/23

Img_5494 四駆で目一杯林道を詰めて、8:10出発

Img_5765t 急坂を上る

Img_6340一昨日降った踏み跡のないきれいな雪です

Img_6352

Img_64002 後続のスキーヤーです、今日はこの他3グループほどが

Img_6451沖ノ山ビューポイントを行く

Img_6509

Img_6610

Img_6757

Img_7205沖ノ山頂上1318mを経て3分ほどで 北峰到着11:40、ここで昼食です

Img_7228 下山開始12:10

Img_7437

Img_7543

Img_7636 駒ノ尾~後山ビューポイント

Img_7777 各自好きなところを下りて行きます

Img_8097t3 帰りは若杉原生林を経て

Img_8359 林道を下りて

Img_8385 14:30 無事下山です、ご馳走さんでした

お誘いを受けて、青空の下 前々日の新雪を踏み分けての今シーズン2度目の沖ノ山スノーハイキングを楽しんできました。

| | | コメント (6) | トラックバック (0)

◆氷ノ山三の丸の大雪原を楽しむ・3/17

Img_2026

Img_2208 県境尾根を上り 待望の大雪原に

Img_2449 氷ノ山三ノ丸到着

Img_2532

Img_2549 坂ノ下コースを下りる

3/17、お誘いを受けて、雲一点ない青空の下、戸倉峠から県境尾根を上り三ノ丸へ、そして下山は雪道では初めての坂ノ谷夏コースを下りました。
おかげさまで三ノ丸の大雪原歩きと、尾根道のブナ、ミズナラなどの大木を満喫することが出来ました、どうも有難うございました。
この日のスノーハイクの様子や、歩いたコースなどは、案内頂いたHさんの 「最近の山歩き」 に詳しいので、そちらを覗いてみて下さい。
私の方は、もう少し画像を追加して、いずれ デジブックにしたいと思っていますので、その時はまた覗いてみて下さい。

| | | コメント (10) | トラックバック (0)

◆沖ノ山(1318m)スノーハイク・3/11

Img_8014 2年ぶりの沖ノ山、HP「日野家の山歩き」Hさんのお誘いを受けて、Hさんのお知り合いの 雪・岩・山など超ベテランのWさん、そしてそのお仲間の方と、4名で沖ノ山スノーハイクを楽しんできました

Img_8082 昨日までに新たに降り積もった雪は、大茅スキー場までしか除雪されておらず、そこから若杉原生林登山口までの約4km、きれいな新雪はスノーシューを付けても膝下まで沈み込むところも、そこを2時間かけて交代でラッセルです、といってもほぼこのお二方にお願いしましたがね

Img_8236急斜面をラッセルしながら上るWさん

Img_8345そしてHさん

Img_8642tきれいな新雪です

Img_8822t 林道出会いの沖ノ山ビューポイント

Img_8843t

Img_8888 お馴染みの銅像は姿を消していました

Img_9263沖ノ山 13:30到着、スキー場出発から5時間30分です。昼食後、北峰に足を延ばし、三室山、くらます、氷ノ山、東山などの展望を楽しむ

Img_9323 下山開始14時過ぎ

Img_9353 くらます&三室山

Img_9347 東山(トウセン)&氷ノ山

Img_9377 以下、下山風景です

Img_9546

Img_9558

Img_9704

Img_9725

Img_9846若杉休息舎に無事帰ってきました、ここで一息入れて林道を帰ってスキー場着17時過ぎ、登り5時間30分、下山3時間、休憩時間を含めて9時間のお楽しみでした
ご一緒いただいた皆さん、いろいろとどうも有難うございました、ラッセル出来なかったことをお詫びいたします

なお この沖ノ山スノーハイクの様子は 「日野家の山歩き」  に詳しく上手に纏められていますので、そちらも覗いてみて下さい

こちらは 2012年4月沖ノ山スノーハイクの様子です

不都合な画像・文面がありましたら削除します、メールで(右覧下)お知らせ下さい

| | | コメント (10) | トラックバック (0)

◆雪の大山は最高の日和なり・2/28

Img_23571 大山寺橋からの南光河原、三鈷峰は逆光 8:15 

Img_2345逆方向で南光河原駐車場からの大山寺橋 

Img_3232 歩みは進んで 七合目付近を登る

Img_3523

Img_3706

Img_3860

Img_3999

Img_4074

Img_4128

Img_4156 八~九合目付近を登る我等がメンバー

Img_4191 大山頂上小屋到着すると

Img_4212 すぐ先が弥山頂上

Img_4296 弥山から三角点1709.4mに向かうハイカー、奥は剣ヶ峰1729m、さらに右奥にか烏ヶ山

Img_4481 三角点から弥山方面を振り返る

Img_43112 頂上小屋横で昼食を取ります

Img_4595

Img_4640 昼食後ゆっくりした後下山にかかります、孝霊山の向こう日本海は暖かい日和で霞んでいます

Img_47741

Img_4778

Img_4950 六合目

Img_50852下山後大山寺橋からの三鈷峰と大山北壁

Img_5157

Img_5267 大山にお別れです

2013.2.28 m-track企画 「雪の大山登頂①」に参加してきました。
おかげ様で絶好の日和に恵まれて、最高の大山を楽しむことが出来ました 。やはり大山は凄い、素晴らしい、さすが です。
m-track企画イベントには始めての参加でしたが、我々案内される側に立った 宮原ガイドさんの、一味違ったゆったり安全登山の良さを体験できました。
8:35 夏山登山口~10:10五合目~11:50弥山頂上 13:00下山開始~14:30無事下山完

”続きを読む”  に捨て切れない画像を載せています、また覗いてみて下さい。

続きを読む "◆雪の大山は最高の日和なり・2/28"

| | | コメント (10) | トラックバック (0)

◆那岐山スノーハイク・2/14

Img_4694_2 尾根を上りきって

Img_4774 主稜線に乗る

Img_4838 滝山方面

Img_4832 三等三角点1240m

Img_4888 最高峰へ向けて

Img_4904 那岐山登山 2213回目の猛者

Img_4919 樹氷に

Img_4955 雪紋

Img_5104 最高峰 1255m 到着

Img_5360 大山がくっきりと

Img_5108

Img_5164

Img_5292

Img_5223頂上の様子

Img_5281

Img_5311

Img_5314

Img_5319

Img_5324

Img_5333

Img_5336 名カメラマンたち

Img_5359

Img_5421下山にかかります

Img_5433 カメラを向けて見送ってくれる 那岐山常連さん

Img_5478Aコースに向かいます

Img_5484 三角点&最高峰を振り返る

Img_5532_2 樹氷がきれいでした

Img_5666

Img_5668

Img_5701 顔面ダイブ

Img_5724

Img_5757

Img_59361 尻セード

C コース を登って、A~Bコースを下りました

Img_6624 帰りにセツブンソウ群生地に

| | | コメント (10) | トラックバック (0)

◆駒の尾~ダルガ峰~長義山スノーハイキング・2/10

Img_1249 千草スキー場下の登山口から

Img_1320

Img_1415 駒の尾山を目指して

Img_1440 大海里峠で「かみかわ登山日和」山ちゃんG 8名との出会い

Img_1479

Img_1769 総勢14名の大軍団で登る

Img_1854 稜線が開けて各々バージンスノーへ突入、ここで前出の走り幅跳び&雪中ダイブのパフォーマンスが

Img_1949 野ウサギも走り回っていたようです

Img_1941 直ぐに避難小屋です

Img_1961 頂上に向かう前に

Img_1984 集合写真です、ここで前出のセルフタイマー駆けが行われます

Img_22951

Img_2402

Img_2008

Img_2015

Img_2023

Img_2054

Img_2084_1 素晴らしい青空の下、樹氷を楽しみながら一気に駒の尾山1281m頂上へ

Img_2128 頂上からの眺望、右回りに三室山から

Img_2123 舟木山~後山

Img_2167 那岐山

Img_2173 そして東山(トウセン)です

Img_2144

Img_21831

Img_2188

Img_2134

Img_2096 頂上を楽しむ面々

Img_2215

Img_2336 ここで 後山へ縦走する 山ちゃんG とお別れ

Img_2251

Img_2272 見送る我らは

Img_2386

Img_2508

Img_2536 一旦大海里峠に引き返し

Img_2577

Img_2664

Img_2708 ダルガ峰1163mへ

Img_2745

Img_2789 ダルガ峰高原を行き

Img_2827 高原の避難小屋で昼食です

Img_2865

Img_2882 ここでは西粟倉からのハイカーが、家族連れが多いようでした

Img_2891 昼食後 長義山へ向かいます

Img_2984

Img_3051

Img_3141

Img_3220 長義山への最後の急登は、私にはきつ過ぎてダウン気味でした

Img_3246

Img_3289 長義山1106m 到着

Img_3350 北東斜面が開けてきます

Img_3411 正面に天児屋山と三室山を望む大雪原です

Img_3433

Img_3457

Img_3469

Img_3502 林道へ下りたところで 天児屋山からの下山者と

Img_3523

Img_3620 天児屋山からのハイカーとお別れ

Img_3637 今日の千草スキー場は3連休ということもあってか大賑わい、駐車場1000台以上だとか

Img_36721 無事登山口通過 14:40、駐車場まではあと5分

Img_3699

「最近の山歩き」 Hさんに声をかけて頂き、明神山繋がり6名で、駒の尾~ダルガ峰~長義山を縦走してきました。
今シーズン初の青空の下のスノーハイキングとなり、さらに途中大海里峠で 「かみかわ登山日和」 の 山ちゃんGと出会い、駒の尾山までは総勢14名の大軍団、愉快な仲間と、 樹氷、きれいな新雪、走り幅跳び・雪中ダイビングのパフォーマンス など等を楽しんできました。でも長義山への最後の急登はバテバテ、皆さんの足を引っ張ったようです。
なお 本日のコースは 「最近の山歩き」(Hさん) に GPSログ として詳しいです。

| | | コメント (8) | トラックバック (0)

◆沖ノ山リベンジ・4/8 画像速報

9872img_0001

9896img_0001

00343img_0001

0736img_0001

沖の山頂上を経て、少し先の北峰で昼食

0829img_0001

下山途中の出会い

0848img_0001

おっと~、片足が太股まではまって

1346img_0001

1351img_0001

1355img_0001

1360img_0001

若手に負けないように

1406img_0001

1414img_0001

1421img_0001

1426img_0001

-

1408img_0001

1411img_0001

1400img_0001

1388img_0001

冒険心旺盛です

08941img_0001

東山(トウセン)、右奥に薄っすらと氷ノ山

0865img_0001

氷ノ山~くらます~三室山

11032img_0001

後山、舟木山、駒ノ尾、ダルガ峰

12231img_0001

-

| | | コメント (6) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

その他 アカザ科 キノコ スノーハイキング デジブック トンボ科アカネ属 マチン科 ミツバウツギ科 七種山 七種山縦走 介護関係 八丈岩山 小鳥の鳴き声 山の写真 山歩き 山登り 心と体 昆虫 明神山 果実、種子 樹木 氷ノ山 ブン回し 片山 的場山 結婚式 自然の驚異 花・アカネ科 花・アカバナ科 花・アケビ科 花・アジサイ科 花・アブラア科 花・アブラナ科 花・アヤメ科 花・イチヤクソウ科 花・イネ科 花・イラクサ科 花・イワウメ科 花・イワタバコ科 花・ウコギ科 花・ウマノスズクサ科 花・ウリ科 花・オトギリソウ科 花・オミナエシ科 花・オモダカ科 花・カタバミ科 花・ガガイモ科 花・キキョウ科 花・キク科 花・キツネノマゴ科 花・キョウチクトウ科 花・キンバイザサ科 花・キンポウゲ科 花・クマツヅラ科 花・ケシ科 花・コキンバイザサ科 花・ゴマノハグサ科 花・サクラソウ科 花・サトイモ科 花・ザクロソウ科 花・シソ科 花・シナノキ科 花・ジンチョウゲ科 花・スイカズラ科 花・スイレン科 花・スミレ科 花・セリ科 花・センリョウ科 花・タデ科 花・タヌキモ科 花・ツツジ科 花・ツヅラフジ科 花・ツバキ科 花・ツユクサ科 花・ツリフネソウ科 花・トウダイグサ科 花・トチカガミ科 花・ナス科 花・ナデシコ科 花・ハイノキ科 花・ハエドクソウ 花・ハエドクソウ科 花・ハマウツボ科 花・バラ科 花・ヒガンバナ科 花・ヒメハギ科 花・ヒルガオ科 花・ビャクダン科 花・フウロソウ科 花・ベンケイソウ科 花・ボタン科 花・マチン科 花・マツブサ科 花・マツムシソウ科 花・マメ科 花・ミカン科 花・ミズアオイ科 花・ミソハギ科 花・ミツガシワ科 花・ムラサキ科 花・メギ科 花・モウセンゴケ科 花・モクセイ科 花・ヤマノイモ科 花・ユキノシタ科 花・ユリ科 花・ラン科 花・リンドウ科 花・レンブクソウ科 花・上高地~穂高 7/末 花・大山の花 花・樹木 花・白馬岳~唐松岳~遠見尾根 8/初 虫こぶ 蜻蛉 蜻蛉・アカネ属 蜻蛉・イトトンボ科 蝶・アゲハチョウ科 蝶・シジミチョウ科 蝶・シロチョウ科 蝶・ジャノメチョウ亜科 蝶・セセリチョウ科 蝶・タテハチョウ亜科 蝶・テングチョウ亜科 蝶・マダラチョウ亜科 裏明神 趣味 野鳥 雪彦山 高山植物