5/14三尾山

コガラの鳴き声がさわやか(モブログ)

069

大きなシャクナゲに遭遇し、大喜びの女性群

019_5 050_4 058_6 098_1

左:今日のメンバーは但馬と播磨から合流、中:頂上は三尾城跡広々としておりゆっくりできます、南に白髪山・松尾山、東に西岳・三嶽が真近か(共に10kmだって)に見えます、中:新緑の中、佐中峠へ急坂を下ります、ここは近畿自然歩道ですがかなり厳しい坂です、右:左から前三尾、中三尾、本峰の順、舞鶴若狭道から特徴の有る三つのコブをが真近かに見ることが出来ます(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

5/11東山

0161_1

ブナの新芽の下を行く、木曜定例メンバー今日は8名です

064_1 067_1

左:主婦はわき目も振らずにワラビ採り、その後皆で分配して明日のおかずがを確保、右:小鳥の卵は持ち帰りませんよ

東山1016m、なんだか何時も簡単に登れる感じがします、登山口のフォレストステーション670mまで車で上がり、その後緩やかな斜面をゆったり登れるからでしょうか(完)

(千~笠縦走、アルバムにしてみました、左上覗いてみて下さい、個人情報の問題あればカットしますので連絡下さい)

| | | コメント (2) | トラックバック (0)

5/8三枝草359m

樹木越しの展望なり(モブログ)

Ookura

神崎町板坂から夢前町三枝草への峠道の町境に、お地蔵さんが通行人の安全を見守っておられる。そこに北向きと南向きの登山口がある。北に上り稜線に出て、東に道を取ると七種薬師に至るが、今日は西に稜線を歩き、三つのピークを越え四つ目ピーク、三角点「三枝草」に至る。樹木越しに七種薬師、地獄の鎌尾根が望める。そこから南西の尾根を三枝草側の峠道に下りて、お地蔵さんまで引返す。そして今度は南に上り、途中三角点「峠山」を経て大倉山に至る。南側の展望があり古びたベンチが二つ程ある。ついでに南の県道23号才加大池近くまで下りて、また上り返す。峠から大倉山への行き帰りは途中2~3ヶ所メイン道(巡視路か)を外さなければならないので要注意である。

150_3 045_1

左:大倉山手前から三枝草の四つのコブを望む、明神山も見えている、右:三枝草手前から大倉山を望む、この山は県道23号の香寺町西部分から見ると格好がよい。

022_4 194_1

車を止めた溜池は雰囲気があり、釣り人にも人気がある(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

5/5とんがり山

GWだけど静かでよい(モブログ)

770 29号線からのとんがり山、わかり難いが右肩部に神岩が見える

7061_3 714

左:新緑に囲まれた神岩を振り返る、右:頂上から明神山を望む、手前は伊勢山

786 自宅の上空、片山にパラグライダーの発進基地?があります(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

4/26雄鷹台山

ドウダンツツジと千種川河口と小豆島が素晴らしい(モブログ投稿)070

この山の特徴、雄鷹台山253mまでのドウダンツツジ並木(今2合目までは満開、そこから上は今から)、千種川河口・小豆島・家島群島(・天気が良ければ四国も?)の展望、2合目付近までの石仏群と岩道、1~10合目までの標識、御大師山の毎日登山(4600回越え数名あり)、頂上の何故か他山の登頂プレート(笠形山・妙見山など数点あり)、後ろの三角点「砂子」251.1mを通る東西2kmに渡る幅3m程もある防火林帯尾根道(東の浜市から西は高山に至る)、その三角点から南に下りるリンドウ尾根、

194 020_3 079

140 1471 (未)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

4/25尼子山

兵庫県一の九十九折れの登山道を上ってきました(モブログ投稿)0021

尼子山(赤穂市上高野)、手前は千種川にかかるJR赤穂線の鉄橋、標高259.4mをなんと56回折り返して上りました(兵庫県一だと思います)

039_2 092_2 084_3 左:頂上付近は岩道歩きを楽しめ、鳥居、お社、供養塔が有ります、その奥にある大岩にも上れます、中:千種川河口近辺、家島が望めます、右:鉄橋を渡る電車も見えます

106 ここはレンゲ畑ですが、隣の田んぼには既に水が引いて田植えの準備が出来ていました(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

4/24宮山

相生湾の先は黄砂で霞んで見えない(モブログ投稿)

035 頂上から相生湾を望む、手前の入江は那波港

078 001_1 034_4 左:相生大橋付近から望む宮山、白く見える部分が岩塊で岩歩きが楽しめる、手前は図書館 、その手前が後述の砂礫海岸、中:登山口の八幡神社、右:珍しい金属標の三等三角点「八幡山」(173.9m)と祝日に国旗の揚がる旗揚台

057 088  鉄砲山海岸(相生大橋西詰から那波港の砂礫海岸線)はこぶしの花、まがもなどで楽しめた、市指定天然記念物シバナ群落地帯でもあるとのこと(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

4/21権現山

120_1

相生市矢野町森には、天然記念物「矢野のオオムクノキ」「磐座神社のコヤスノキ叢林があるが、その磐座神社の裏山の稜線は、能下の八幡神社までの2km弱、結構岩歩きが楽しめる。250m、278.1m、280mの三つのピークを持つが、いずれも岩の塊である。最初のピークの手前にある大岩には鳥居と小さな祠が奉られている。上の写真の右側が2番目のピークで四等三角点「東山」がある、左側が一番高いピークで頂上に上るのに少し苦労する(未完)

1515_2 012 017左:一番南のピーク、判り難いが手前にオオムクノキが見える、中:磐座神社の鳥居と、右:座光石

0361_1  050_2 091_1左:最初のピークの手前に奉られている大岩、中:真新しい三角点「東山」、右:楽しめる岩稜歩き

065_1 093_3 159左:一番北の岩ピーク、中:ここへは、北側の5mほどの岩を上るか、北から南へカニのヨコバイをするかを上り下りで使い分ける、右:下から見上げた二つのピーク 125 028 左:これはシキミ、右:これは何だ、いずれも神社の裏に群生しているが、ではコヤスノキは?(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

4/17七種槍

ヒカゲツツジが最高(モブログ投稿です)

135

いま14:40七種山に回ってきました、心臓破りの急登でダウンです

359_1

469

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

4/16笹山(たつの市)

02202 今日は時間制限があって、男明神、女明神が象徴で遊歩道もしっかりしている近くの笹山へ072

男明神:昔は真中に立派なのが立っていたとのことですが

039 女明神:真下に回り込んで見学です

056_1

手前に有る手製の丸太の斜面を上るアスレチックはなかなかてこずります

021 三角点「松尾」161.98mは遊歩道を外れ、ピークも外れて、ひっそりとツツジに囲まれていました(完)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

その他 アカザ科 キノコ スノーハイキング デジブック トンボ科アカネ属 マチン科 ミツバウツギ科 七種山 七種山縦走 介護関係 八丈岩山 小鳥の鳴き声 山の写真 山歩き 山登り 心と体 昆虫 明神山 果実、種子 樹木 氷ノ山 ブン回し 片山 的場山 結婚式 自然の驚異 花・アカネ科 花・アカバナ科 花・アケビ科 花・アジサイ科 花・アブラア科 花・アブラナ科 花・アヤメ科 花・イチヤクソウ科 花・イネ科 花・イラクサ科 花・イワウメ科 花・イワタバコ科 花・ウコギ科 花・ウマノスズクサ科 花・ウリ科 花・オトギリソウ科 花・オミナエシ科 花・オモダカ科 花・カタバミ科 花・ガガイモ科 花・キキョウ科 花・キク科 花・キツネノマゴ科 花・キョウチクトウ科 花・キンバイザサ科 花・キンポウゲ科 花・クマツヅラ科 花・ケシ科 花・コキンバイザサ科 花・ゴマノハグサ科 花・サクラソウ科 花・サトイモ科 花・ザクロソウ科 花・シソ科 花・シナノキ科 花・ジンチョウゲ科 花・スイカズラ科 花・スイレン科 花・スミレ科 花・セリ科 花・センリョウ科 花・タデ科 花・タヌキモ科 花・ツツジ科 花・ツヅラフジ科 花・ツバキ科 花・ツユクサ科 花・ツリフネソウ科 花・トウダイグサ科 花・トチカガミ科 花・ナス科 花・ナデシコ科 花・ハイノキ科 花・ハエドクソウ 花・ハエドクソウ科 花・ハマウツボ科 花・バラ科 花・ヒガンバナ科 花・ヒメハギ科 花・ヒルガオ科 花・ビャクダン科 花・フウロソウ科 花・ベンケイソウ科 花・ボタン科 花・マチン科 花・マツブサ科 花・マツムシソウ科 花・マメ科 花・ミカン科 花・ミズアオイ科 花・ミソハギ科 花・ミツガシワ科 花・ムラサキ科 花・メギ科 花・モウセンゴケ科 花・モクセイ科 花・ヤマノイモ科 花・ユキノシタ科 花・ユリ科 花・ラン科 花・リンドウ科 花・レンブクソウ科 花・上高地~穂高 7/末 花・大山の花 花・樹木 花・白馬岳~唐松岳~遠見尾根 8/初 虫こぶ 蜻蛉 蜻蛉・アカネ属 蜻蛉・イトトンボ科 蝶・アゲハチョウ科 蝶・シジミチョウ科 蝶・シロチョウ科 蝶・ジャノメチョウ亜科 蝶・セセリチョウ科 蝶・タテハチョウ亜科 蝶・テングチョウ亜科 蝶・マダラチョウ亜科 裏明神 趣味 野鳥 雪彦山 高山植物