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2015年10月

◆ツマグロキチョウ、キタキチョウなど

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Acgcimg_1880thtツマグロキチョウ、キタキチョウ、モンシロチョウ、少し毛色が変わってヒラタアブ

以下は似たもの画像のオンパレです

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◆ホバリング吸蜜ホシホウジャク

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◆ジンジソウ、ダイモンジソウ on para

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Ccimg_5506以上 ジンジソウ(人字草)

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Ddimg_6640hc以上ダイモンジソウ(大文字草)

どちらも渓流沿いに咲く、よく似た花ですが、よく見ると「人」の字と、「大」の字と、花の形が違っています
下側の2枚の花弁の反り具合、枝ぶりの立派さ、そして写真写りの良さから、ジンジソウの方が私にはお好みです

10/8、 もう少し画像を絞りたいのですがね~

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◆アサギマダラ on para

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この辺りの里山では、10月の初めに、アサギマダラ(浅葱斑)が一週間ほど姿を見せて、ヒヨドリソウ、アキノタムラソウ、シラヤマギク、セイタカアワダチソウなどで、一生懸命吸蜜しているのを見かけることが出来ます
1500kmほども旅をするといわれる、謎の多いアサギマダラ、旅の途中で栄養を補給しているのか、何かロマンを感じる風景です
半透明な浅葱色をした翅と、その優雅な舞い方が魅力的です

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◆タンナトリカブト なのかな~?

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キンポウゲ(金鳳花)科のトリカブト(鳥兜)の仲間には、ヤマトリカブト、タンナトリカブト、サンヨウブシ、カワチブシなど、似たものが多く、同定するには細かい観察が必要となるようです
この画像のトリカブトは、生息地である「〇〇の森」では、サンヨウブシ(山陽附子)としてされているようなので、従来サンヨウブシ(毎年のように投稿しています)としてきましたが、
さるお方Mさんから、タンナトリカブト(丹那鳥兜)ではとのご指摘がありました
確かに深く三つに裂けた葉はタンナトリカブトのもののようです、あと花柄に屈毛が密生していればそれで間違いないのですが、ピントのずれている画像からは確認できませんし、現物の確認も出来ていません
ということで?付なのです

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◆カリガネソウon para

クマツヅラ科カリガネソウ(雁金草)、別名ホカケソウ(帆掛草)のオンパレです

Agaimg_8919tこれは蕾です

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Bacaaimg_9330h雄しべ雌しべの反り具合がいいですね~

Bacaimg_9082hこのような宙吊り状態のものも

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頼りない花柄は虫がくるとシーソのように… 

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◆ナナカマドの果実など

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Accimg_6996ナナカマドの果実です

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Bdimg_7330tこちらはツルリンドウの果実

Bdimg_7774リンドウの花も咲いていました

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Daimg_7087thそしてアキチョウ

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Dfimg_7077ミヤマママコナの花が盛りです
以上フィールドは雪彦山

そしてこちらはママコナ、ミヤマママコナの飯子(ママコ)が黄色なのに対して、こちらは白いご飯粒をのせていますEbimg_1910

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◆雪彦山岩登り風景

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展望岩からの岩峰の右側一部を

Haaimg_6442ズームして

Habimg_6438更にトリミングすると、こんなところに人影が!

Hbbimg_6913tこちらは大天井岳から地蔵岳を見下ろして

Hbdimg_6898t2トリミングすると、岩場に張り付いている人影が! 先ほどのGのようです

Hcbimg_7141tt同じく地蔵岳です

Hccimg_7134t2下りるの苦労されているようです、
ここは登ったは良いが…、のケースがあるのです

Hdbimg_7227t変わってクサリ場を下りる若者

Hdcimg_7236t同じく

Hecbimg_7564地蔵岳の上で先ほどの若者Gがくつろいでいます

Hedbimg_7629t若い人達は割と簡単に下りていくようです

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◆雪彦山風景

久しぶりに雪彦山へ、10月4日(日)のことでした

Bbimg_6409展望岩から岩峰を望む

Bbimg_6421_2ズームで迫力を

Bbimg_6462定番の出雲岩

Ccimg_6547ここも定番の見晴台からの 明神山&七種山、ススキが秋の気配を感じさせてくれます

Dbimg_6789t頂上 大天井岳へ11:40、何時もの風景が

Dcaimg_7009k大天井岳の若者たち

Dccimg_7039k七種山

Dcdimg_6847khお馴染み明神山

Dcimg_6835眼下の風景

Eeimg_7567tk地蔵岳、奥に笠形山

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Aaaimg_7935登山者風景です

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Ffcimg_8713定番、虹ヶ滝三景

Ffimg_9126岩峰にお別れです

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◆繁殖力旺盛なのか タカサゴユリ

雨の日に、昔の画像を捲っていました、8月下旬の です

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タカサゴユリは台湾原産の帰化植物、よく似た日本原産のテッポウユリに取って代わろうとする勢いとか
お盆の帰省中に高速道路の法面に群生しているのをよく見かけます
花冠の外側に紫色ラインが走るのがタカサゴユリとか、花期はテッポユリより一カ月ほど遅れて8月の開花とか
両者混合のシンテッポウユリなるものもあるとか、聞いています

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◆蜻蛉番 オオシオカラ、オニ、ギン

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Img_8299tオオシオカラトンボ、下の黄色っぽい方が ♀ さんです

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Ccimg_2100オニヤンマ、日本で一番大きなトンボです。下の頭を制されている方が♀さんです

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Img_6261t2hちょっと苦しい画像ですが、ギンヤンマです。同じく首根っこを制されているのが♀さんです

8~9月の です

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◆鈴虫の鳴くころ咲くのか スズムシバナ

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Img_8138キツネノゴマ科スズムシバナです、ネーミンングは鈴虫がなく頃に花開くからだとか

少し前  8/10のこと、見慣れぬ花に出会ったので
名前が分からないので放っておいたのですが、偶々ネットでスズムシバナと判明、
久しぶりの初見の花かと喜んでいたら、なんと数年前に投稿していました
投稿したことも何処で撮ったかも忘れていたなんて歳ですね~

ここでは背丈30cm、花の大きさ3cmほど、一株のみ、
兵庫県では絶滅危惧Ⅱ類のようです、花としてはそれほど目を引くものではありませんがね

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