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この形態の花には、キク科のハルジオンとヒメジョオンがあり、春は紫苑で 姫は女苑、また”ハルジョオン ヒメジョオン”という歌もあり、なんだか紛らわしいですね。花期の違い(4~5月か 5~8月)、花びらの違い(糸状か 少し幅があるか)などがあるようですが、単独で見ると分かりにくいです。画像のものは、花弁に少し幅があり、6月開花、白一色なので、 ヒメジョオンですね
日時 2020年6月25日 (木) 21時42分 | 固定リンク | 0 Tweet
もとさん、こんばんは♪ 時々、ハルジオンとヒメジョオンの見分けがつかないことがありますね。 ハルジオンは茎の内部が中空になっていて葉は茎を抱いています。 ヒメジョオンの葉は茎を抱かないで下葉は粗い鋸葉があります。 他にもヒメジョオンと花は良く似ているけど葉がヘラ形で鋸葉がないヘラバヒメジョオンがあるのですよ。 花姿はヒメジョオンのようですね~(^^♪
投稿: yuumin | 2020年6月26日 (金) 19時53分
再度お邪魔を。
そうですか、春に姫に♪ そういえば種も属も同じで?な花。 両方違って同じような花・・・。 いろいろありますね。 ・・モドキとなったり、イヌ・・が付いたりと・・・。 !!植物界だけではないですかな? ヒロでした
投稿: ヒロ‥の日々(もんたの一年): | 2020年6月27日 (土) 10時38分
yuuminさん、こんにちは ヘラバヒメジョオンと言うのもあるのですか 「キク科は聞くな」と言われるように、似たものが多いのですかね タカネバラ、いいですね、山で出会ったら感激ですね フガクスズムシソウ、シテンクモキリソウ、変わったのがあるのですね、聞いたことありません 瓶ケ森、展望のいい山のようですね、タコ松、瓶壷、面白いですね
投稿: もと | 2020年6月27日 (土) 14時40分
ヒロ‥の日々(もんたの一年)さん、こんにちは~ どちらもキク科ムカシヨモギ属のようですね ムカシヨモギという名前も面白いですね、北米原産のようですが、属の代表になるなんて・・・ キク科にもイヌヨモギ、クワモドキがあるようです 最近TVなどでベニバナをよく聞きます、ベニバナボロギクならよく知っていますがね
投稿: もと | 2020年6月27日 (土) 14時55分
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もとさん、こんばんは♪
時々、ハルジオンとヒメジョオンの見分けがつかないことがありますね。
ハルジオンは茎の内部が中空になっていて葉は茎を抱いています。
ヒメジョオンの葉は茎を抱かないで下葉は粗い鋸葉があります。
他にもヒメジョオンと花は良く似ているけど葉がヘラ形で鋸葉がないヘラバヒメジョオンがあるのですよ。
花姿はヒメジョオンのようですね~(^^♪
投稿: yuumin | 2020年6月26日 (金) 19時53分
再度お邪魔を。
そうですか、春に姫に♪
そういえば種も属も同じで?な花。
両方違って同じような花・・・。
いろいろありますね。
・・モドキとなったり、イヌ・・が付いたりと・・・。
!!植物界だけではないですかな?
ヒロでした
投稿: ヒロ‥の日々(もんたの一年): | 2020年6月27日 (土) 10時38分
yuuminさん、こんにちは
ヘラバヒメジョオンと言うのもあるのですか
「キク科は聞くな」と言われるように、似たものが多いのですかね
タカネバラ、いいですね、山で出会ったら感激ですね
フガクスズムシソウ、シテンクモキリソウ、変わったのがあるのですね、聞いたことありません
瓶ケ森、展望のいい山のようですね、タコ松、瓶壷、面白いですね
投稿: もと | 2020年6月27日 (土) 14時40分
ヒロ‥の日々(もんたの一年)さん、こんにちは~
どちらもキク科ムカシヨモギ属のようですね
ムカシヨモギという名前も面白いですね、北米原産のようですが、属の代表になるなんて・・・
キク科にもイヌヨモギ、クワモドキがあるようです
最近TVなどでベニバナをよく聞きます、ベニバナボロギクならよく知っていますがね
投稿: もと | 2020年6月27日 (土) 14時55分